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探偵事務所の無料相談-何を話したらよいか分からない!!(浮気調査編)

電話相談を受けつけていると「何から話せば良いですか?」「どうすれば良いですか?」などの質問をよく耳にします。

初めての方にとっては何を何処まで話せば良いか分からないのは当然のことです。

 

【浮気調査の場合】


浮気調査の料金は時間、人員、使う機材や車輌によって計算されます。


1.怪しい曜日や日が分かっているか。
2.泊まることはあるか、遅くても帰ってくるか。
3.同居しているか、別居中か。
4.お勤めか、自営業者か。
5.仕事終わりからを調査するか、休日にするか。
6.移動手段は何か。(自転車、バイク、車など)
7.浮気相手の情報はどこまで持っているか。など

その他にも付随した質問もありますが、上記の事項が分かればある程度の見積は可能です。
探偵社の中にはいろんな質問をしてくるところがありますが、決して、勤務先、氏名、住所などの個人情報に関してはお話ししないで下さい。

皆さんは電話をすると根掘り葉掘り聞かれるのではと考えているのではないでしょうか。私共は料金見積もりを出すのに必要な事項を最低限聞くだけです。ご安心下さい。

お答えできない内容については「答えられない」とはっきり言っていただければ結構です。


上記の7つの項目に関しても深く考えないで、お気軽に相談して下さい。


専門のスタッフが電話対応しております。ご安心してお電話下さい。

興信所、探偵社へのクレームや苦情

2007年に「探偵業法」が施行されて業界自体のクレームや苦情は減ったとは言っても未だに、2008年には1,226件 2009年には1,111件ものクレームや苦情が国民生活センターへ寄せられている。これはこの業界に携わる私共にとって残念な結果です。

 

以下が国民生活センターへ入った苦情の一部です。


•興信所に人探しの依頼をしたが、1カ月以上経って1回目の報告書を受け取ったきり、何も進捗状況を聞くことができない。


•探偵事務所に携帯番号からの身元調査を依頼したが判明しなかった。調査済みということで返金がない。どうしたらよいか。


•自営業を営んでいるが、自分の取引先に頼まれたかのように装って調査会社が来た。登録料を請求されたが断った。同様の苦情はあるか。


•以前、ある女性を探すことなどを知人の探偵に3回に分けて依頼した。後半2回分の報告書等を求めたら断られ脅された。


•探偵社と契約した。契約金とは別に法外な実費が発生したため、調査を一旦ストップした。その後も調査が進められ実費約50万円を請求された。どうすればいいか。


•調査会社に素行調査を依頼したが、報告内容がいい加減なうえ、追加料金まで請求されている。届出業者ではない。どうしたらいいか。


•自宅の盗聴、盗撮を調査してほしくて、インターネットで見つけた会社に電話して申し込んだ。料金の明細を出してくれず不審である。


•探偵業者のチラシがポストに入っていた。自治体が認可の実力、自治体認可の調査力という文言は消費者に誤解を与える。指導希望。

•探偵社に離婚調停中の夫の素行調査を依頼したが、十分な調査を実施せず報告書の内容もずさんだったため、代金は支払いたくない。


•2カ月前友人が夫の浮気調査を依頼した。調査をしているか疑わしいので追加料金を払わずにいたら、夫の会社に報告するといわれた。


もし、このような状況でお悩みの方、はじめの段階で200万円、300万円と高額な見積をされた方は最寄りの消費者センターか私共、全国探偵案内センターへご相談下さい。

探偵社や興信所の調査料金 調査技術

探偵社や興信所の調査料金 調査技術

私共が探偵業界に携わってから約15年が経過します。最初の頃、各社の料金設定の違いや調査レベルの格差に驚きました。
料金設定で言えば、素行調査や行動調査では5日間で150万円というような高額を提示するところから1日6万円というような安価な所までありました。
調査技術に至っては使い捨てカメラ(ズーム無し)などを使用しアルバイト感覚の調査員なども多くいて、とてもプロの仕事とは思えないような内容でした。

 

現在の状況と言えば、機材などの進歩などもあり調査技術のレベルは全体的に上がったように思われます。しかし、調査は結局、人が依頼し人が行うものです。
会社によっては相談員、調査スタッフの連携が全く取れていない所があったり、調査の依頼は受件しても調査の現場に関しては全て下請け会社にというところもあります。
調査のレベルは上がっても依頼する側の意向をしっかり現場スタッフにまで一貫して伝わっているかというとそこまで徹底している探偵社は意外と少なく、酷いところでは途中報告などもなく報告書ができあがってくるという流れ作業的なところもあるみたいです。


探偵社選びはあなたの目的ではないはずです。同業界へ携わったことがある人物でない限り、その業界の中でどこが良心的で能力が高いかは判断つかないことだと考えます。

料金相場なども話しております野で、どうぞ私共の無料相談をご利用下さい。


全国共通フリーダイヤル 0120-747-497

信用・行方調査から浮気調査へ突入。

私共、探偵社へご相談に来られる方は何かの不安を抱えているものです。
しかしながら、最初の相談(予想)と調査をスタートした途端に変わってくることはよくあることです。

パチンコや麻雀などギャンブルをしているかと思い、その証拠をと考え、行動調査をしたところ女性関係が発覚し、急遽、浮気調査へ移行することに。

 

異性との浮気と考えて素行調査をしたところ、特定の同性とばかり会い、調査の結果、同性愛者と言うことが判明。

家出をしたご主人を捜すため行方調査をしたところ、女性と生活していたことが分かり、浮気調査に移行することになる。

など

前例をあげればきりがありません。
先ずは、不安に思ったら相談することが大事です。上記で例を上げたように最初考えていたことと、結果が変わってくることは少なくありません。
何年もこの業界で仕事してきた我々でも調査は着手してみないと分からないことがほとんどです。

ご相談者の中には「こうなのでは?」「あーなのでは?」などと実際のことを見ないで想像を膨らませて、自分自身をどんどん追い込んで行き、不眠症など精神的にボロボロの状態で来られる方がいます。

「百聞は一見にしかず」噂や想像で考えるのではなく、勇気を持って「真実」と向き合いましょう。
真実と向き合えば、打開策や解決策も自ずと考えられるはずです。