浮気調査-不貞行為の証拠とは(東京都中野区)

全国探偵案内センター

浮気調査-不貞行為の証拠とは(東京都中野区)

35歳の男性からの依頼でした。2年前に妻の不倫が発覚したが、その際の証拠として、携帯電話で撮影されたキスをした写真・熱烈なラブメール・不倫相手のアパートの鍵を所持していた。
妻の言い訳として、相手はただの相談相手、写真に関してはふざけただけと当初は言っていたが、結局不倫を認めた。
離婚も考えたが、8歳の子供の事を考え、そのまま夫婦生活を続ける事にした。
しかし、1ヶ月前に不倫相手と、また逢っている事が発覚した為、我慢しきれずに離婚を決意し、全国探偵案内センターへ浮気調査の相談をした。
調査によって、妻が不倫相手の自宅の出入りや、一緒にホテルに出入りする場面を撮影する事に成功し、決定的な証拠となった・・・。

 

上記の内容で重要な点は「証拠」です。残念ながらキス写真を含むその他の写真が出て来ても、あくまで状況証拠に過ぎず、不貞行為の証拠としては難しいのが現実です。
又、浮気の事実を認めたとしても、離婚調停になった場合等、言ってない、やっていないとひっくり返すケースも非常に多いのです。
その為に、相手が言い訳出来ないような「証拠」が必要となるのです。
裁判の証拠としては、メモでも証拠として採用されます。実際、録音したテープはテープ起こしといって、必ず録音内容を書面にして提出しなければならないからです。
ここに、映像が加わる事により、言い訳が出来ない決定的な証拠となる訳です。

「証拠」が必要な方は、どうぞ全国探偵案内センターにご相談下さい。

日時:2010年1月 5日 16:07