DV・ストーカーなど男女トラブルは探偵社へ
「デートDV」問題点探る 中村学園大でワークショップ 城南区
15日から全国一斉の「女性の人権ホットライン」強化週間が始まるのを前に、交際相手からの暴力「デートDV(ドメスティックバイオレンス)」を考えるワークショップとパネル展が7日、福岡市城南区の中村学園大の学園祭であった。
福岡人権擁護委員協議会と福岡法務局が主催。参加者はデートDVが疑われる行為を確認し、啓発ドラマの鑑賞や意見交換を通じて、デートDVの原因や問題点を探った。同協議会は「デートDVが人権侵害だと気付いていない人が多い。広く知ってもらい、何かあればためらわずに相談してほしい」と話している。
(西日本新聞より)
DVといった行為は、愛情の裏返しであるとも考えられます。離婚が成立し、パートナー、そしてDVから解放されたと思っても、その後ストーカー行為へと発展する可能性は十分にあります。
当センターにおいても、元夫(妻)、元彼(彼女)にストーキングされているといった相談を受けています。DV、ストーカーといったものは、どんどんとエスカレートする傾向があり、放置しておいてはどんな事件に発展するか分かりません。事態を悪化させないためにも早めに手を打つことが肝心です。
当センターには顧問弁護士、行政書士がおりますので、法律の面からのサポートも可能です。DV、ストーカーに限らず男女トラブルで問題を抱えている方は、まずは全国探偵案内センターへご相談下さい。
日時:2009年11月13日 21:27












